過去の数値から仕事をする税理士

数値を活かして過去と未来をつなげる

岐阜市の未来会計士の藤垣寿通です。

毎日ブログ2869日目

 

 

おはようございます!

昨日は日曜でしたが雨でしたね。

春の部活などの大会もひと段落しているのかな?

梅雨に入っていく6月です。

不測の天気にしっかり備えておきましょうj。

 

 

でね、

昨日はバイクの納車日でした!

緊張もありましたが何より天気の行方が気になってました。

圧の雨用のライダージャケットを持っていないので

フルメッシュという雨が降ったら全部入ってきていますような通気性は良いです。

走り出したら涼しくてよいのですが、

雨の日は不得意な上着となります。

ウェア選びは大切なので、

雨用のものも用意しておこうと思います。

 

 

さて、

ハーレーのバイクの特徴のひとつ、

ウィンカーの仕様のことをご紹介しましょう、

普通のバイクは左手の親指で

右折も左折も操作するんです。

曲がるときに方向を指定して、

曲がり終わるとウィンカーを消すという動作をします。

これが一般的なバイクなのです。

ハーレーは何が違うかというと、

左折の時は左手の親指でボタン操作をします。

右折の時は右手の親指で同様に操作するんですよ。

曲がった後は自動でウィンカーが消える仕組みになっているので

そこは便利ですね、

 

 

で、何が言いたいかというと、

右手の親指操作ってとても難しいんですよ。

なぜなら右手のグリップはアクセル操作をするんです。

右手の親指を伸ばしてボタンを押そうとすると

自然と手首が手前に引き出されるような動きをしやすく、

つまりアクセルを回してしまうんですよ。

ブーーーンってね。

 

 

曲がろうとしている減速時に

いきなり急加速する動作を入れてしまいがちなので

慣れるまで意識が必要なのです。

 

 

そして分かっているのですが

結局アクセルを開けてしまって

めちゃくちゃ焦る💦

分かっててもなかなかできないことがあるんですよ。

 

 

乗り越えるためには本当に慣れるしかありません。

右手のグリップはボタンがある内側寄りに握るとか、

原則前に早めにボタンを押すとか、

いろいろ対策を考えていくことで

自然とできるようになっていくんですよ。

 

 

仕事でもありませんか?

分かっているのに何度も同じようなミスをすること。

これって右ウィンカーと同じで、

できるまで意識して工夫していかなければ

自然に治ることなんてないんですよ。

しっかり準備と対策を実行するしかありませんね。

 

 

私もまだまだなので、

動作の工夫をしっかり対策していきます。

まずは乗る時間を確保しないとね(^-^;

 

 

 

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